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郵政民営化法案否決!衆議院解散! 2005年8月8日
<郵政民営化法案否決!衆議院解散!日本を変えよう!!>

8月8日、参議院本会議において賛成108票、反対125票、17票差で否決されました。 小泉内閣総理大臣はその発言通り衆議院を解散、国民にその信を問うことになりました。 私はこの国が誇れる国であり続けるために、今こそ、構造改革の断行をするべきだと思います。

郵政民営化なくして構造改革なし。法案を成立させ、 その後、民営化までの10年間にしっかりとしたチェックとルール作りを進める。 この民営化こそ「官から民への流れをつくる」という重要なステップです。 小さな政府実現のために全力を尽くします。私は改革を推進することを約束します。
改革断行!!日本の将来に向けて今、新たな一歩を踏み出しました。
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