|
 |
|
| 緊急国政報告会 |
2005年8月19日 |
 |
焼け付くような日中の暑さが冷めぬ真夏の夜。藤沢市民会館第一レセプションホールにて緊急国政報告会を開催いたしました。
ゲストに麻生太郎総務大臣を招いての国政報告でした。
会場は冷房が効かないほどの満員。今回の郵政解散への関心の高さが伺えます。
←開始前より
|
 |
 |
| ↑会場を埋める人々。 |
↑真剣に緊迫した国政状況に聞き入ります。 |
 |
麻生太郎総務大臣、そして桜井いくぞう前衆議院議員からの国政報告のテーマはやはり「改革」。
郵政民営化は改革への序章に過ぎません。構造改革をなんとしてでも進めなければなりません。
教育改革、行財政改革、社会保障制度改革、憲法改正・・・。戦後60年が経った今、全てをもう一度見直し、現実に沿ったシステムに変えていかなければなりません。
|
| ↑藤沢市議会議員・佐賀和樹氏。 |
|
 |
 |
| ↑麻生太郎総務大臣 |
↑熱弁奮う前衆議院議員・桜井いくぞう |
|
緊急国政報告会も終わりに差し掛かった時、改革への決意とともに皆様とガンバローコールをいたしました。
日本の明るい未来を築いていくための改革。後進ではなく前進。皆様のガンバローという声と熱い気持ちが会場を湧かせました。
報告会は約1時間程で終了。改革への気持ちも新たにより一層、頑張っていきます。
|
 |
 |
| ↑ずらり並び・・・。 |
↑改革に向けて全員で「ガンバロー!!」 |
|
|
|
|
|
 |