|
 |
|
国際生物多様性の日シンポジウム2008 国連大学ウ・タント国際会議場 |
2008年5月22日 |
 |
毎年5月22日は国連が定める国際生物多様性の日。これは地球上の生物の多様性の保全などを目的とした「生物の多様性に関する条約」が発効したことを記念して設けられました。今年のシンポジウムでは生物多様性と農業をテーマに基調講演とパネルディスカッションを行い、桜井副大臣は環境省の代表としてシンポジウムに出席、挨拶をいたしました。
急激な環境の変化や、それに伴う食物連鎖ピラミッドの崩れ、人の手による乱獲や他地域への移動などで絶滅に瀕する生物は年々、増加しています。生物の多様性を失うことは地球環境にとって、また、そこに生きる私達人間にとって、どのような影響を与えるのでしょうか。 |
 |
 |
|
|
|
|
|
 |